カテゴリー「 ■何でも無料相談」の3件の記事

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2009/06/09

「あきらめないで、相談を」1区緊急全戸配布チラシを作成しました

6月に入り、深刻な生活破壊による相談が増えています。

年末から続く派遣切りについての相談と合わせ、失業給付の打ち切り、緊急貸付制度の打ち切り、公営住宅の一時入居の期限である半年を迎えるなど、突然の派遣切りにより生活設計を狂わされた方たちからの多面的な相談です。

派遣会社の寮などから夜逃げする人、正規雇用の解雇も広がっています。
100年に一度という大不況の中、いま政治が行うことは国民の暮らしを守ることです。
まずは「困ったことがあったら共産党へ」と相談して欲しい。決してあきらめずつながって欲しいと願い、多くの方に相談窓口をお知らせするために緊急にチラシを作成しました。

ブログ上でご紹介します。
1区民報「あきらめないで相談を」チラシ
A4両面カラー 二つ折り

表面 「あきらめないで相談を」
力をあわせきっと解決できると志位委員長が訴えます。
相談窓口の存在を大きくお知らせしています。

Photo_3

裏面 「派遣でも正社員でも権利がある」
雇用問題にとどまらず、生活保護についても「誰でも受けることができる」と紹介しています。雇用問題では、1区内で活動し大きな成果をあげている「名古屋北部青年ユニオン」の活動を紹介し、派遣切りをストップできるとの成果を紹介しています。

Photo_4

なお、チラシを活用していただくことなどについては自由におこなっていただいてかまいません。その際、当地区委員会へご連絡いただけますようよろしくお願いします。

データについては「フォトショップ」にて作成しています。

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2008/12/16

何でも相談窓口はこちら

telephone日本共産党名古屋北西地区なんでも相談窓口mobilephone


こんな相談が寄せられています。

=雇用、働き方、どんなことでも=
「契約期間が残っているのにクビになった」33歳男性、派遣社員
「毎月更新を繰り返し9年間働いているが、いつまで続くのか不安」30代女性、派遣社員
「突然解雇され、妻も子どももいるのに・・・泣き寝入りするしかないのか?」40代正社員
「残業代が払われていない、有給もないと言われた。どうしたらいい?」30代派遣社員
「長時間働き、うつになった。治療代を出させたい」40代正社員

=くらしのこと、どんなことでも=
「病気もあり、高齢で仕事がない。生活保護を受けれないか?」
「年金が少なくて、病院にも行けない。困っている」
「借金がある。自己破産をしたいがどうしたらいいか」
「マンションの建設が予定されている。日照問題など話し合いたい」
「子育てで悩んでいる。保育園に入れたいがムリと言われた」

他にも、相続のこと、自営業者の税金問題などなど、どんなことでもご相談ください。
必要な場合は市会議員、弁護士事務所や専門家などをご紹介します。

=相談窓口=
受付は24時間いつでもかまいませんが、午前10時から午後6時ごろだとスムーズに相談にのることが出来ます。
電話番号  052-912-6096
Fax       052-915-4458
メール    jcp@hoku-sei.com       
住所     名古屋市北区山田2丁目1-34日本共産党名古屋北西地区委員会

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2008/12/02

最新チラシ 「派遣切り、リストラ あきらめないで、あなたにも権利がある」ビラ

●最新チラシ「派遣切り、リストラ あきらめないで、あなたにも権利があります」

994691_2

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PDFファイルはこちらから

「hakengiri_omote.pdf」をダウンロード   

「hakengiri_ura.pdf」をダウンロード

2008年11月作成

2008年末、2009年に配布


 

 

 

 

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