アメリカ独立記念日レセプションに、志位委員長招待される。
午前中は、会議。午後は北区で宣伝でした。団地では、後援会の方が手を振ってくださいました。
夜は、東区でつどい。「集金の方に誘われて来ました。共産党の話ははじめてです。」という男性。「僕たちの小さい時は、隣近所は仲が良かった。助け合うことも出来たのに、今は、しっかりカギをかけなければいけない社会になった」「共産党については、何でも反対の党と言われ、そう思っていた。でも、共産党のアンケートに応えて『しんぶん赤旗』を読むようになり、共感できる党と思っている」といわれました。また、女性の方は「知人の青年が大変な暮らしになっている。仕事が見つからない。家族に病人もいて家を出るわけにも行かないし・・・。雇用の問題は本当に深刻です」と語っていました。今度の選挙で、日本共産党を大きくして頂き、だれでも『正規で働くことの出来る』社会にしましょう。と訴えさせていただきました。
すごいニュース!
アメリカ独立記念日レセプションに 志位委員長が招待されました。
(詳しくは、本日のしんぶん赤旗をお読み下さい)
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