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2009/03/20

市長選挙勝利!北区集会開かれる。

19日(木) 革新市政の会の北区集会が開かれ、私も参加しました。太田よしろう市長候補は、「中村区役所では、『おにぎりボランティア』の方が、年末からずーとおにぎりを作って、毎日相談に訪れる方に配っている。職員は月に160時間くらい残業をして相談者に対応している」と活動を紹介し「大もうけをして内部留保もたっぷり溜め込んでいる大企業は労働者を首切りして、知らんぷり」と大企業の横暴や、市長の市民いじめ、職員いじめの実態についても告発しました。また、「市にお金がないわけではない。私が市長になったら、30人学級や保育園、医療の充実など市民の為にお金は使う」と力強く訴えました。また、会場からも「命を大切にする教育。地域で子育てできる環境を」「介護保険の認定は実態にあっていない。使える介護保険に」「中南米も変化している。ぜひ、名古屋から変えていこう」など、要望や意見が出されました。『太田よしろうさんといっしょに革新市政』を取り戻しましょう。

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 20日(金)は、風が強い日となりました。午前は北区、午後は東区に行きました。宣伝していると、手を振ってくださったり、「がんばって!」と声をかけていってくださいます。うれしいですね。

 東区では、宣伝していると食堂から出てきた方が「そのチラシもらえんか」と声をかけてきました。また、他にも「共産党はがんばっているね」と、『しんぶん赤旗』の見本を受け取っていきました。

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今、雪柳がきれいですね。

街のあちこちにいっぱい咲いてます。

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■木村えみ国政事務所長 日記」カテゴリの記事

コメント

ティック・クアン・ドックという人を知っていますか。Wikipediaにはこう書いてあります。
ティック・クアン・ドックは、ベトナムの僧侶である。
[編集] 経歴
1963年6月11日に、当時南ベトナムのゴ・ディン・ジエム政権が行っていた仏教徒に対する高圧的な政策に対して抗議するため、サイゴン(現・ホーチミン)のアメリカ大使館前で自らガソリンをかぶって焼身自殺した。
普通の焼身自殺者は熱さと呼吸困難から地面を転がり悶え苦しみながら絶命すると云われるが、彼は燃え上がる炎の中でも蓮華座を続け、一切苦悶の表情や声を出さず、絶命するまでその姿を崩さなかった。その強靭な精神力と威厳のある姿に支援者が手を合わせ祈る姿がカメラを通じて全世界に放映された。この衝撃的な事件が世界中に放映されたことが、国内の仏教徒に大きな影響を与えることとなった。
2/4に名古屋の大須の会社内で53歳の男性が焼身自殺をするという壮絶な事件がありました。
たしかこの報道はTV局1局しか報道しなかったと思います。自殺は絶対いけません。
ですが、あまりにも彼が可哀相です。
皆困っているんです。共産党の力でなんとかして下さい。金持ちの為の政党の自民党をやっつけて下さい。

投稿: しろくま | 2009/03/22 17:00

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